【ひとりヘアサロン】理美容サロンプランナーKと大手コンサルタントの違い

ひとりサロン経営塾
マンツーマン経営塾
小さなサロンの売り上げアップ家庭教師

いろんな言い方をしていますが
私のやっている事業の言い表し方です 笑笑

私の使命は 小さなサロンの売り上げを上げることです。

売上を上げるといえば世の中の職業分類は
企業コンサルタントですが
私はコンサルタントという言葉が
あまりすきではない。
現場をする職人としても
上から目線ではなく
【同志】として指導したい!と願う気持ちと…

一番は
・・胡散臭い・・・・ 笑

そしてそして

小さなサロンでは
同じ【美容師】【理容師】が同志として
売上を上げるためにコンサルタントを雇ってまで
売上を上げたい!と思う人は少ないことを知っている
理美容業界に25年近くいれば
手に取るようにサロンオーナー様の気持ちもわかる。
(←自分もそうだったもんね 笑)

コンサルタントを雇わない理由の

第一は コンサルタントって何をしてくれんの???
数字??とか
商圏分析??とか
マーケティングとか???

第二は
コンサルタントって顧問料が
高いイメージしかない””””
から 眼中にもない”””

自分が当事者だったからこそ

この悩みに解消できる
マンツーマン経営塾(家庭教師)を
やらんといかん!という使命感もある。

皆が 依頼しない理由を解消する。

第一位の
ヘアサロン経営者の一番苦手な数字の話は
確かに経営改善するために必要だけれども

一番最初に私がやることは
全家計簿を見せていただく。
一か月に
一体・・・あなたはいくらあったら
余裕のある生活ができるんですか?
ココから実にリアルに
誰でもわかる数字の
お話をしていく。

ほとんどのサロンが売り上げを上げたい!
というけれど
いくらお店を運営するのにお金が
必要かわかっていないサロンがほとんどである。

ゆえ
まずは
・・・お店で絶対にいるお金を
きちんと1か月単位で把握する。
その次に自分お財布に入れたい数字を聞く
さらに万が一の為や将来の備えで
貯金をしていくことをお勧めする。

第2位の
顧問料が高いというお話
大体10万くらいから30万くらいが
相場と言われている美容業コンサル業界。

それも規模によって
顧問料の変動は当たり前。
Kは塾形式だから
全て受講料は一律で
高校受験の家庭教師代と同じくらい

高校受験の家庭教師代と
なぜ?比べるかといえば

経営を勉強することは高校受験と似ている。

親の立場からしたら
高校受験というのは
慎重にコトを進めたいものである。
これから我が子の
義務教育から実力社会に入るときである。
少しでも本人が希望している
理想の高校へと思うのが親心である。
将来の為。
子供には少しでも・・と思うのが親心である。
なぜならば人生の分岐点にもなるからである。

経営も同じである
経営は一生続く
私が伴走できるもの
30年先の経営人生のなかの

ほんの 一ページである
たった 1年である。

少しでも理想のj数字へと思うのが経営者である
なぜならば
財布はこれ一つしかない。
理想数字を自分で得るコツさえ取得すれば
この先の経営で大きく
数字が変わることになる。

私の使命は
小さなサロンの売り上げを上げることである。
これが私の強みである。

理美容サロンプランナーKでお預かりして
上がらなかったサロンは一軒もない。

でも売り上げアップは
やってくれるんじゃなくて
全ては現場次第である。

そのために 上がり方は
比較にならないほど
やる気があるサロンが伸びるもの
確かなデータである。

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